読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ザッツ英会話

英語の勉強のことや、ビジネス英語、こども英語、TOEICなど英語全般について

英語学習のために海外の人と連絡を取り合ってみるが

英語学習のために定期的に英語圏の人間が利用するインターネットチャットサイトを利用しています。そこで気の合う相手を見つけたら連絡先を教えあうんです。そのようにしてメールやコミュニケーションアプリのようなものでやりとりをしている人が何人かいます。

まだまだわたしの英語力が足りずにうまくコミュケーションは取れませんが、このようなことを始める前に比べると少しは英会話もできるようになっているように感じます。目指すはペラペラに英会話ができるようになることです。そのためにも教えてもらったことなどは忘れないようにメモを取るようにしています。こういう時はこのように言うんだよと教えてもらえるのは本当にありがたいですよね。

続きを読む

純粋に取り組めるからこそ子供英会話をさせる

子供の良いところをあげるとすれば、それは何に対しても純粋に取り組めるところです。子供は生まれてからまだそこまで年数が経っていないということもあり、物事に対する先入観というものがほとんどありません。ですから、何をするにしても純粋に取り組むことができるのです。

そんな子供の良いところを教育において活かすなら、子供英会話を取り入れてみるということも悪くないアイデアです。子供英会話を教育に取り入れれば、先入観のない子供は何の抵抗もなく覚えていきます。それがどれだけアドバンテージのあることかは、大人になってみたときわかります。

続きを読む

英語の勉強はとにかく継続することが大切。

英語の勉強はとにかく継続しなければ意味がないと思っています。

なかなか成果が見えにくいので、途中でやめてしまいたくなることもあります。

本当にこの英語学習の方法でいいのかな?と思ってみたり、今やっている英語学習は意味があるのかな?と不安になってしまうこともあると思います。

私も1年目、2年目、3年目とずっとそんなことを思いながら勉強してきました。

今でも時々そのようなことを思うこともありますが、私が英語学習を始めてから丸7年が経ちました。

この春からは8年目に入ります。

今思うことは、続けてきてよかった!ということです。

続きを読む

ビジネス英会話初心者が効率よく学ぶ方法とは

最近ニュースでよく取り上げられているように、ビジネス英会話がますます必要な時代になってきたと感じています。例えば、楽天TOEIC800点以上の取得を社員に課しているといわれますし、日産自動車などその他の企業でも、公然と英語公用語化を進める企業は多くあります。

そんな状況の中、私は英語には子供の頃からずっと苦手意識があり、避けてきた部分があります。しかし、社会人として働くようになった今、そんな言い訳は通用しない状況に追い込まれています。そのため、一念発起し、英会話を勉強することで、TOEICの点数の底上げもできればと思い、勉強を始めました。勉強方法としては、スカイプを使ったオンライン英会話を利用しています。

続きを読む

新年度からの英語学習について考える

英語学習者にとって新年度が近くなる時期は、NHKの英語講座をチェックする時期ではないでしょうか。私はそうしています。新年度に新しい講座が始まらないかなと期待しながらチェックします。

この講座なら続けられる、今度こそ英語学習を続けるぞと思うのですが・・、今年度と同じ講座が続くという感じらしいのでちょっとがっかりです。とはいってもそれを言い訳に勉強しないというわけにはいきません。自分なりの工夫をして勉強を続けるつもりです。今考えているのは基礎英語3の講座を聴きながらその他の音源やテキストを読みつつ文法を強化するということです。

続きを読む

英語学習で必要になってくる努力とは

英語学習をしている人の中でたまにこういうことを言う人がいます。とにかく大量の英語に触れないと英語は身につかないよと。ただ、この言葉には嘘があるように感じるのです。

ただたんに大量の英語に触れただけの状態というのは無意味な情報を大量に浴びるだけの状態です。この無意味な情報というのが曲者で、浴びていれば勉強しているような気分に浸れるかもしれませんがあまり意味をなさないのではないでしょうか。

無意味な情報はあくまでも無意味な情報です。情報は適切な意味をもたせられてようやく身になるのだと感じます。例えばリンゴという単語を覚えるのにはリンゴを理解して意味や発音などを結びつけて覚えなければなりません。

続きを読む

英語学習には直感でとらえる能力が必要なのかも

学生時代、苦手科目の筆頭が英語でした。もう本当に英語が嫌いで嫌いで、いつもテストは赤点ギリギリ。これからの時代、英語がますます必要になってくることを親や教師、さらにはテレビ番組(ニュースやドキュメンタリー番組)を通じて、痛いほど理解していたのですが、いくら勉強しても成績は上がらないのです。

うーん、もしかすると英語にはある種のセンスというものが必要なのかもしれませんね。例えばスポーツや芸術の場合、どんなにお金をかけて、どんなにエリート教育を施したとしても、それが報われるとは限りませんよね。

続きを読む